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お金が貯まる裏ワザを紹介して…
日々の生活のなかで、ムダな出費をとことんおさえて賢く

お金を貯める裏ワザを紹介してきました。


セコくてつらい、我慢ばかりの節約ではなくて、


どれも生活を楽しく豊かにしてくれるものばかり…?


ムダを省いて、もらえるものはガッツリもらい、

利用できるものは何でも利用する。。。


そんな明るいサイフ術、皆さんも今から始めてみませんか?


【2009/12/31 15:20】 | 未分類 | page top↑
1日3枚のハガキでできる人脈づくり
独立自営の道を考えている人でも、今の仕事で認められたいと考える人でも

なんといっても大切なのは人脈だ。

資金も必要だし、仕事の技術も重要だが、最終的にものをいうのは

やはり、人脈である。


そこで、せっせと人脈づくりにはげみ、大勢の人間と会う必要があるのだが、

この出会いをさらに効果的にしてくれるのが1日3枚のハガキ。

その日であった人に「面会御礼」のハガキを出すのである。


このIT時代にハガキなんて時代錯誤もはなはだしいといわれそうだが、

だからこそ手書きのハガキのインパクトは強い。


1日たった3枚出すだけで、1ヶ月で90枚、1年も続ければ

膨大な数になり、5年もつづければ業界では知らぬ人がいないという

ぐらいの有名人になれるはずだ。

ただ会って名刺を渡すだけより、そのあとすぐ

お礼のハガキを送れば、相手に強く印象づけられる。

ぜひ実行しよう。
【2009/12/28 15:10】 | 発明・発掘 | page top↑
名刺1枚にも、こんな工夫とは
フリーランスで仕事をして設けたいと思うなら、

とにかく仕事をもらわなければ話にならない。

いくら技術や才能や実力があっても、仕事がなければ

発揮する場所が無いからだ。


仕事をこなしていけば、それが認められ、さらに仕事を生み、

評価が上がればギャラだって上がる。

仕事をもらうには、まずは仕事をくれる立場の人に

覚えてもらうことである。

そこで有効なのが写真入りの名刺。


配るときにちょっと恥ずかしかったりもするが、

顔写真があるだけで覚えてもらえる可能性が大きく違うし、

名刺も粗雑には扱われない場合が多い。


たかが、名刺1枚でも、写真の有無で効果が違う。

普通の名刺より割高だが、

先の利益を信じてつくってみてはどうだろうか?
【2009/12/25 15:07】 | 発明・発掘 | page top↑
お金に執着しない
お金は、持たざる人かは出る一方で、持っている人には

さらに集まってくる。

じつに不公平なものである。


でも、それも仕方のないことかもしれない。

お金にあまりにも執着してしまうと、どうしてもお金に細かくなる。

その結果、自分の儲けばかり考えて、

人の立場や利益が考えられなくなるのだ。


これでは仕事関係の人も敬遠されて当然仕事もやってこない。


結果、お金が回ってこないので、さらに追い求めるといった

悪循環を生むのだ。


少し余裕を持って執着心を捨てれば、自然と人間関係もスムーズに

なり、信頼関係も育つ。

その結果仕事も回ってくるし、お金も入ってくるというわけだ。
【2009/12/23 15:09】 | 発明・発掘 | page top↑
一流企業に勤めているのは得か損か
一流企業に入れば給料も高いし、会社もちょっとやそっとのことでは

潰れそうもないから、将来の不安も少ないし、

福利厚生もしっかりしていて、社宅も完備されているから住宅費もかからない。


と、一流企業は何かとおいしい部分が多い。


でも、だったらお金が貯まってお金持ちになれるかというと、

それは少し違う。


中小企業に就職すれば、将来への不安がつきまとうだけに

少しでも貯金をしようと考えたり、さらに自分を磨いて独立してみよう

などと考えたりする。


これは一流企業のぬるま湯に浸かりきっている人には、

とうてい生まれないバイタリティーであり、

このエネルギーが結果的にお金を生む原動力になったりする。


ただし、仕事本位で考えれば、やはり一流企業がいい。

とくにコンピューターなどの先端産業の分野では、

一流企業のほうが一歩も二歩も技術が進んでいるからだ。


一流企業で働きながらも、心の中にはハングリーな精神を保ち続ける。


これがお金を生むコツかもしれない。
【2009/12/21 14:52】 | 発明・発掘 | page top↑
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